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 家事審判事件の申立人が納めた郵便切手を着服したとして、岐阜地裁は19日、30代の男性書記官を同日付で懲戒免職処分とし、業務上横領容疑で岐阜地検に告発したと発表した。
 地裁によると、書記官は岐阜家裁勤務だった2009年9月〜今年3月、担当していた26人が審判申し立てにかかる費用として納付した総額7530円の郵便切手を抜き取ったとされる。
 封筒に書かれた金額と保管袋内の金額が異なっていることに上司が気づき、発覚。書記官は「大変申し訳ない。反省している」としているが、弁済はしていないという。
 岐阜地裁の富田善範所長は、最も重い免職処分としたことや告発の理由などについて詳細は明かしておらず、「内容を総合的に考慮して、不確定なことを公表するのは相当でないと判断した」としている。 

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# by 4yxf7uatfy | 2010-04-24 01:11
 書類仕事が多い役人にも“活字離れ”!? 職員の表現力や読解力を向上させようと、東京都は16日から2回にわたり、職員を対象にした勉強会を開催する。都庁幹部からは最近、職員の表現力などを危ぶむ声が出ており、背景には活字離れがあると分析している。勉強会は、専門家を講師に招き、語彙(ごい)力や表現力の向上を目指す。都によると、都道府県の職員を対象とするこうした対策は全国初という。

 猪瀬直樹副知事の発案により、都は平成22年度、若者を始めとする昨今の日本人の活字離れに歯止めをかけるための有識者会議を設置し、対策を検討していく方針を決定している。

 都は「国際的な子供の学力調査でも日本人の読解力低下が顕著となっている。東京が先陣を切って活字離れ対策に乗り出したい」と話す。作家として活字にこだわりを持つ石原慎太郎知事も有識者会議に期待しているという。

 そういう都でも、職員の活字離れは進んでいるようだ。読書によって培われる語彙力や表現力、論理的な思考が十分ではないのだという。ある職員は「猪瀬副知事から『説明の意図が分からない』『もっと勉強しろ』とよく言われる」と明かす。

 勉強会は表現力向上などが中心になる。講師は、フィンランド式言語教育の専門家、北川達夫・日本教育大学院大客員教授と、ドイツ式の作文教室を主宰し日本サッカー協会のコミュニケーションスキル専任講師でもある三森ゆりか・つくば言語技術教育研究所所長が務める。

 定員は約280人。担当者は「石原知事も『人間が生きるために必要なものはパンと水と本』と繰り返し述べている。立ち見が出るほど集まってほしい」と話し、勉強会が活字離れ抑止につながることを期待している。

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# by 4yxf7uatfy | 2010-04-21 10:15
 厚生労働省は4月16日、利用料が高いため公的支援サービスを中断した障がい者の近況についての調査結果を発表した。それによると、公的支援サービスを中断した障がい者の6割は、利用料が減額になったことでサービスを再開していることが分かった。障がい者への公的支援サービスの根拠である現行の「障がい者自立支援法」を批判する障がい者支援団体などが、厚労省に実態調査を行うよう求めていた。

 利用料が高いことやサービス内容に問題があるとして、「障がい者自立支援法」は廃止され、「障がい者総合福祉法」(仮称)が制定されることになっている。厚労省はこれに先立ち、障がい者支援団体などの求めに応じて、2006年に利用料が高いことを理由に入所施設や通所施設を退所した1625人の近況を調査した。

 調査結果によると、市町村民税非課税世帯の障がい者の7割前後で、市町村民税課税世帯では約6割でサービスを再開していた。

 サービスを再開していない障がい者の8割は在宅で生活しており、厚労省では「状態が改善されたのではないか」(障害保健福祉部企画課)としている。

 障がい者自立支援法をめぐっては、自己負担比率が過去2回見直され、今年3月末までに利用者の負担額が10分1程度に下がり、4月からは無料化されている。

 「障がい者総合福祉法」については、4月27日から厚労省で本格的な制度設計の議論が始まる。


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# by 4yxf7uatfy | 2010-04-17 06:14
 ギネスワールドレコーズ社(英国)から複数の「世界一」認定を受けている滋賀県彦根市尾末町、ピアノ講師寺村邦子さん(54)が企画した「世界一参加者の多いかくれんぼ」が4日、同市日夏町の荒神山公園で行われ、見事に目標を達成した。

 かくれんぼの認定は初めてのため、同社は100人以上が1時間続ければ世界一とした。鬼が最初の5分間で隠れた参加者を探し、参加者はそのすきに鬼に見つからないよう、「ホーム」と呼ばれる安全地帯に走り込むことができればセーフというルール。

 快晴の下、2歳から70歳代までの188人が参加。笑顔を見せながら1時間で3セットのかくれんぼを繰り返して世界一を達成し、立ち合った同社認定員から認定証を受けた。

 彦根東高からは同校キャラクターの「ぎんにゃん」も参加。ぎんにゃんは緩い表情ながら鬼のすきをついてホームに駆け込むなどの活躍を見せ、子どもたちの歓声を浴びていた。

 家族6人で参加し、最初の鬼を務めた長浜市の会社員塚田恭成さん(41)は「楽しかった。けが人もなくて良かった」と満足そう。寺村さんは「初めての記録が彦根から出てうれしい。来年も世界一に挑戦したい」と喜んでいた。

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# by 4yxf7uatfy | 2010-04-12 12:46
 厚生労働省は3月31日、第22回介護福祉士国家試験の合格発表を行った。受験者数は前回比2万2981人増の15万3811人、合格者数は同9258人増の7万7251人で、共に2年連続の減少から一転して過去最高を更新した。2012年度から試験制度が変わって受験資格が厳しくなることから、“駆け込み受験”が大きな要因とみられる。

 合格率は50.2%で、前回より1.8ポイント低かった。合格者の男女比率は男性が20.8%、女性が79.2%。受験資格別では、老人福祉施設の介護職員などが47.8%で最も多く、以下は訪問介護員が22.4%、介護老人保健施設の介護職員が9.7%など。

 今後、合格者の9割以上が新規登録し、国内の介護福祉士登録者は88万人以上になる見通し。

 試験関係者は「受験者数がピークに達して過去2回は減少したが、12年度から受験資格として600時間以上の養成課程が義務付けられる試験制度に変わるため、“駆け込み受験者”が多かったのではないか」と話している。


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# by 4yxf7uatfy | 2010-04-07 00:12